福岡のファイナンシャルプランナー事務所

Solutions to Improve Financial Literacy and
Roles of Financial Advisors in Japan

弊社代表内山が九州大学大学院(QBS)でMBA(経営学修士)取得のため取り組んだ修士論文(英語)を紹介します。
日本語訳では
「日本における金融リテラシー向上のための手法とファイナンシャルアドバイザーの役割」です。概要は以下です。

・低いと言われている日本人の金融リテラシーの状況。他国との比較。
・現在の社会問題と金融リテラシーの関係
・世代別の金融リテラシーの特徴
・20代や30代の金融リテラシーが低い要因とその低さがもたらす弊害についての考察
・男女の違いによる金融リテラシーの傾向
・投資行動に関する検証、投資回避傾向について
・生命保険に関する考え方と契約までのプロセスに影響を及ぶす要因
・夫婦で家計管理を行う重要性と期待できる効用
・質問票調査から分かるファイナンシャルアドバイザーの課題と今後の役割
・ファイナンシャルリテラシーマップ(金融庁等)を活用するための
 ファイナンシャルアドバイスマップ など


論文概要(日本語)はこちらでご確認いただけます。
英語での論文概要はこちらです。

論文本文はこちらです。(PDFファイル)

上記内容での講演、勉強会、執筆など承ります。
お問い合わせは以下まで、よろしくお願い致します。
TEL 092-517-3289  E-mail ufp@sa.webin.jp


We will provide presentation regarding financial literacy in English.